FC2ブログ

スポンサーサイト

--.--.--(--) | EDIT

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: スポンサー広告

--:-- | Comment(-) | Trackback(-) | PageTop↑

懐かしの特急北越と帰省の思い出

2015.06.23(Tue) | EDIT

150623_001.jpg

懐かしのっていうほど、昔ではありませんが特急北越が廃止になって3ヶ月がたちました。

数えていないので正確かはわかりませんが、北越は一番多く乗った特急列車かもしれません。
記憶が無い子供の頃から毎年のお盆と正月、富山の祖父母の所へ行っていました。

150623_002.jpg


子供の時の首都圏対北陸への移動手段は、鉄道では上越新幹線で長岡乗り換え信越・北陸線というルートが一般的で、後は昼行の特急白山、夜行の北陸・能登がありました。また東海道新幹線で米原周りや名古屋から高山線というルートでも行きました。681系の試作車、ニュー雷鳥(今のサンダーバード)が乗りたい為に京都まで大回りして行った記憶もあります。

小学校高学年からは一人で行くようになって、いろんな思い出、トラブル等もあったなぁと思い出します。

150623_003.jpg

一番最後に列車で行ったのは、結婚するあいさつに行く時に、ほくほく線のはくたかで行って日帰りでそのまま廃止前の能登で帰ってきましたね。
もう一回位列車で行きたかったですが、車で行くようになり、能登も北陸も廃止になり、あっという間に北陸新幹線が出来ました。

新幹線はあるべきだと思いますが、趣味的な観点だけで考えればいろんなルートがあるのが面白いですね。
しかし鉄道は趣味の為にあらずなので、A列車で楽しみましょう。

当時、長岡乗り換えは、北越が本数が多くて次に新潟雷鳥、そして1本の白鳥があり、速達のかがやきが出来たという感じでした。
だんだん、かがやきが増発されて北越も肩身が狭くなりつつ、ほくほく線が開業後も新潟雷鳥や白鳥の分は本数を維持している感じでしたね。

150623_004.jpg

という事で前置きが長くなりましたが、特急北越セットです。
非貫通型の国鉄色と上沼垂色です。
ホームページからどうぞ。

485系もすっかり見なくなりましたね・・・どこで見れるんだろう。。。鉄博か(笑

富川鉄道HP
http://www41.atpages.jp/tomikawarailway/top





スポンサーサイト

A列車で行こう9V4マスターズ!

2015.06.21(Sun) | EDIT

150621_005.jpg


A9V4発売になりましたね。
まず簡単にやってみた感想です。

速度制限によって駅構内の速度が抑えられる事になった点がとても嬉しいです。
ゆっくり終着駅に到着する列車、またはゆっくりと始発駅を発車する列車・・・素晴らしいですね。
発売前は駅とかに進入すると解除されるのではと心配しましたが、駅や鉄橋などでも速度制限が適用されたままで一安心です。

150621_004.jpg


ただ加速度は早すぎるので、これは非公式のcodecを使ってすべての列車の加速度を最低(SLクラスの加速度)に設定しました。

速度制限については、ちょっと残念な点もあります。これは後述します。

そしてどうなるのかなぁと思っていた運転モード。
これがけっこう面白い。列車はもちろんですが船がいいですね。

150621_003.jpg

富鉄リゾートパークを船で散策しました。
列車はダイヤが完成した後、また楽しみたいです。

そして200編成、作成中の富の里マップでは十分な数ですし、次に作る予定の都市マップが楽しみです。


そして少し残念な点を記します。

150621_002.jpg

まず制限速度ですが、10km~95kmの5km刻みという細かい設定があるのは嬉しいのですが、なぜ95kmで終わらせてしまったのかが残念。ほくほく線を160km北陸線を130kmで走る681系。または新幹線からミニ新幹線区間へといった路線を作りたい場合、130km制限までは欲しかったなと思います。

150621_001.jpg


あと貨物ですがせっかく200編成へと増加して枠に余裕が出来るので、機関車をつけないで貨物だけで留置したかったのですが、これができないのが残念ですね。codecでなんとかならないかなぁと弄ってみましたが出来ません。出来た方いらっしゃれば教えて欲しいです。

あとは新しいアイテムの防護柵ですが工事用の柵と同様に吸着して設置できたら嬉しいですね。


と、言い出したらキリが無いです(笑
ですがA列車で行こう9の発売から5年、バージョンアップによってこんなにも長く遊べるゲームになるとは思いませんでした。
もちろんtexmod、codec等があったのも大きいですが。V4によってこれからも楽しめそうです。

A9についてはこれで最後ってお話もありますので、アートディンクさん、5年間に渡りバージョンアップありがとうございました。
A9は最後と思いつつV5でもA10でも期待しております。


最後に、V4発売発表以降、また関係掲示板にていろいろあってから、テクスチャについての問い合わせがあります。言いたい事はありますが特に申し上げません。ただテクスチャについては、ホームページのテクスチャのページに考え方を書きましたのでよろしくお願いします。


富川鉄道HP
http://www41.atpages.jp/tomikawarailway/top







A9V4発売発表について

2015.05.16(Sat) | EDIT

V3で終わりだろうと思っていましたが驚きました。
4月の終わりに「A列車で行こう9 version4.0 マスターズ」の発売が発表されました。

公式のHPを見ながらお話すると、
まず、100編成から200編成と車両の保有数が倍になります。
これは嬉しいことです。

200編成になれば、今まで編成数の都合で後回しになりがちだった、土日のみ運用がある波動用の車両や貨物列車などを配置しやすくなります。

また編成をグループ分けして管理できるのも細かい所ですがいい所です。

そして今回のV4で一番嬉しいのは速度制限が導入されます。
ただ、この速度制限ですが、ポイントの部分や駅はどうなるのかが不明な点です。個人的には駅、特に始発駅や主要駅の周辺でゆっくり走る感じを再現したいのですが、駅に進入する速度やポイントの部分にも速度制限が適応されるのかが心配です。

最後に、ちょっとどうなるのか分からないのが運転モードです。
これはどれくらい自由にスピードをコントロール出来るのかがキモかなぁと思います。
けっこう自由にスピードをコントロールできれば楽しそうです。

発売が楽しみです。


富川鉄道HP
http://www41.atpages.jp/tomikawarailway/top








新しいテクスチャを公開しました

2015.04.06(Mon) | EDIT

しばらく更新していなかったので、
ご要望のあったテクスチャの再公開と、新しいテクスチャの公開をしました。

まず、ご要望のあった。近鉄特急と20系客車を再公開しました。
前のテクスチャと大きく変更した所はありませんが、床下や屋根など元からあったテクスチャの再配布の部分があるテクスチャはすべてオリジナルの画像に変更してあります。


新しいテクスチャですが、四国の2000系を公開しました。
元からある流線型の非貫通形を作り直して、新規に貫通形も作成しました。奇跡的に車両の断面が合うのでカスタム編成を作って組み合わせても違和感がなく仕上がりました。

そして、メールにてご要望のあった10系客車等を公開しました。昔の雰囲気で走らせるのもよし、操車場の片隅に留置車両として置いておくのもよいと思います。

そして最後は、E653系の国鉄色、かがやき色、上沼垂色、白山色です。実在しないカラーの車両がどれくらい需要があるのか実験的に公開しました。


多くのテクスチャを一度に公開しました。不具合があったらご連絡頂けると助かります。
最後に、テクスチャですが、今まではTGAでの公開でしたが、一部を除いて基本的にDDSファイルでの配布といたします。Texmodをお使いの方はpaint.net等のソフトでTGAに変換してご使用下さい。

Topページを含め一部ページをリニューアルしました
表示がおかしい場合は各ページで更新して下さい。


富川鉄道HP
http://www41.atpages.jp/tomikawarailway/top








HP更新しました

2015.04.05(Sun) | EDIT

150405_001.jpg

少しですが、HPのTrainのページに車両を追加しました。
トップページ等もリニューアルしたので、表示がおかしい場合は、更新して下さい。

追加した画像は気動車の特急形と電車の特急形です。
2000系以外は実在しない色になっています。

メールやコメントで頂いているテクスチャの再公開は4月中に出来ればと思っています。

富川鉄道HP
http://www41.atpages.jp/tomikawarailway/top


プロフィール

富川鉄道

Author:富川鉄道
富川鉄道ホームページは↓
富川鉄道HP

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

12/12/08~

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。